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<title>家づくりのいろはを取り入れた注文住宅について兵庫エリアから発信します</title>
<link>https://whalehouse.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://whalehouse.jp/rss/26663/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>住まいを創る上では様々な手続きや工程を進める必要があり、それに伴って分からないことや不安な点も多々生じることがあります。 住宅ローンのような欠かせないポイントはもちろん、気密性能や断熱性能、耐震技術のような知っているようで詳しくは知らない住宅性能についても分かりやすく説明し、時にはちょっとした雑貨づくりで暮らしのヒントにつながる情報も発信しています。 個性豊かなスタッフの趣味についても覗くことができ、楽しみにご覧いただける内容になっています。</description>
<language>ja</language>
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<title>【第一種換気or 第三種換気】梅雨でも湿度調整が 楽？それぞれのメンテナンス頻度にも違いがあった！</title>
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<![CDATA[
第一種換気を選択している方が約6割という結果に株式会社WHALEHOUSE（本社所在地：兵庫県神戸市、代表取締役：彦坂達也）は、調査回答
時3年以内に高気密高断熱住宅を購入した20代～40代男女（都心部在住、住宅が完成していな
い方も含む）を対象に「住宅の換気」に関する調査を行いました。一年を通して快適な室内で過ごしたいと考える方に、高気密高断熱住宅が選ばれています。
夏は涼しく冬は暖かいことで知られる高気密高断熱住宅ですが、気密性が高いために換気を重
視する方は多いようです。住宅に採用される換気システムには種類がありますが、それぞれどのようなメリットやデメリット
があるのでしょうか。そこで今回、株式会社WHALEHOUSE（https://www.whalehouse.co.jp/）は、調査回答時3年以
内に高気密高断熱住宅を購入した20代～40代男女（都心部在住、住宅が完成していない方も含
む）を対象に「住宅の換気」に関する調査を行いました。調査概要：「住宅の換気」に関する調査
【調査期間】2024年5月21日（火）～2024年5月23日（木）
【調査方法】リンクアンドパートナーズが提供するPRIZMA（https://www.prizma-link.com/press）
によるインターネット調査
【調査人数】1,029人
【調査対象】調査回答時に3年以内に高気密高断熱住宅を購入した20代～40代男女（都心部在
住）であると回答したモニター
【調査元】株式会社WHALEHOUSE（https://www.whalehouse.co.jp/）
【モニター提供元】PRIZMAリサーチはじめに、「高気密高断熱住宅の満足度はどうですか？」と質問したところ、『とても満足している
（39.1％）』『やや満足している（50.8％）』『あまり満足していない（8.6％）』『全く満足していない（
1.5％）』という回答結果になりました。約9割の方が高気密高断熱住宅に満足している傾向が示されましたが、どんな点に満足をして
いるのでしょうか。そこで、「気密性を実感するタイミングとして当てはまるものを教えてください（複数回答可）」と質
問したところ、『雨の日でも湿度が高くなりすぎない（44.7％）』と回答した方が最も多く、次いで
『窓やドアから隙間風が感じられない（43.0％）』『外部の騒音がほとんど聞こえない（35.8％）』と
続きました。高気密住宅は外の湿気が室内に入りにくいため、雨の日でもサラッと快適に過ごせる傾向にあ
るようです。梅雨の時期やこれから夏に向けて、湿気の多い季節には特に過ごしやすさを実感す
るのではないでしょうか。
続いて、「断熱性を実感するタイミングとして当てはまるものを教えてください（複数回答可）」と質
問したところ、『冷暖房が早く効く（44.5％）』と回答した方が最も多く、次いで『快適な室温が長く
保たれている（41.4％）』『冷暖房の少ない利用で過ごしやすい（37.1％）』と続きました。高断熱住宅は冷暖房をはじめとした空調が効きやすく、室内を快適な温度に保ちやすいことがう
かがえます。高気密高断熱住宅の満足度をうかがいましたが、換気システムに関してどのような選択をしていたのでしょうか。「ご自身の住宅の換気システムはどれですか」と質問したところ、『第一種換気（64.8％）』『第三
種換気（34.7%）』『その他（0.5%）』という結果になりました。
※
第一種換気：給気口・排気口の双方にファンなどの機械換気装置をつける方式
第三種換気：給気口は自然給気、排気口にファンなどの機械換気装置がとりついた方式
また換気システムの違いによってメンテナンスに違いはあるのでしょうか。「現在の換気システムメンテナンスの頻度はどのくらいですか？（給気口・排気口の掃除やフィル
ター交換等）」と質問したところ、このような回答が得られました。
■第一種換気
『2～3か月に1回（37.1％）』『月に1回（24.3％）』『半年に1回（22.9％）』
■第三種換気
『半年に1回（31.6％）』『2～3か月に1回（31.4％）』『1年に1回（15.7％）』
第一種換気を取り入れている約4割の方が「2～3か月に1回」のペースでメンテナンスを行ってい
る一方で、第三種換気を取り入れている方では、「半年に1回」という回答が最も多い結果となり
ました。
それぞれの換気システムを比較すると、第一種換気の方がメンテナンス頻度が多いようです。第一種換気を採用している方に「第一種換気で感じているメリットは何ですか？（複数回答可）」
と質問したところ、『適度な湿度維持（50.4％）』と回答した方が最も多く、次いで『空気環境が良
い（花粉やほこりの減少）（46.0％）』『快適な室温維持（39.3％）』と続きました。
第一種換気を採用することで、快適な湿度やクリーンな空気、過ごしやすい室内温度を実感して
いる方は多いようです。
一方で、「第一種換気で感じているデメリットは何ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『メ
ンテナンスが面倒くさい（46.6％）』と回答した方が最も多く、次いで『業者に依頼が必要な
場合がある（36.3％）』『音が気になる（21.1％）』と続きました。
メンテナンスを負担に感じている方が多いことが示されました。
次に、第三種換気についてうかがいました。第三種換気を採用している方に「第三種換気で感じているメリットは何ですか？（複数回答可）」
と質問したところ、『メンテナンスが楽（41.5％）』と回答した方が最も多く、次いで『故障が少ない（
36.4％）』『省エネルギー（27.2％）』と続きました。
第三種換気は第一種換気と反対に、メンテナンスが楽なことが最大のメリットのようです。また、
故障が少ないというメリットも挙げられており比較的、扱いやすさにメリットを感じる方が多いよう
です。
続いて、「第三種換気で感じているデメリットは何ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『空
気中の花粉やほこりが気になる（30.3％）』と回答した方が最も多く、次いで『外の騒音が気にな
る（26.9％）』『換気効率が悪い（22.4％）』と続きました。
第三種換気では快適な空気環境を保つことが難しいと感じている方が一定数いることが明らか
になりました。今回の調査で、約9割の方が高気密高断熱住宅に満足していることが判明しました。湿気の多い
時期でもサラッと快適に過ごせることや、室内を快適な温度に保ちやすいことが理由として挙げ
られています。高断熱住宅は冷暖房をはじめとした空調が効きやすいので効果も実感しやすい
という声も寄せられました。都心部の高気密高断熱住宅に住む方の換気システムについては、約6割が第一種換気を選ん
でいるようです。
換気システムのメンテナンス頻度は、第一種換気と第三種換気それぞれを選んだ方で差がある
ことが明らかになり、第一種換気の方がメンテナンスは頻繁に行う必要があるようです。
そのため、第一種換気のデメリットとしてメンテナンス関連の負担を挙げる方が約8割という結果
になりました。ただ、きれいな空気や適度な湿度といった快適な室内空間が保てるメリットは実感
していると示されました。
第三種換気は、メンテナンスが楽であるという意見が多数寄せられる中で、空気中の花粉やほこ
り、外の騒音が気になるなど室内環境にデメリットを感じる方もいることが示唆されています。
これらの結果は今後、高気密高断熱住宅を購入予定の方にとって、換気システムを選ぶうえで
役立つ情報となったのではないでしょうか。快適な室内空間を目指すなら『WHALEHOUSE』今回、「住宅の換気」に関する調査を実施した株式会社WHALEHOUSE（
https://www.whalehouse.co.jp/）は、神戸・芦屋・西宮を中心に注文住宅・デザイナーズハウスの
ご相談を承っています。
また、ご自宅に『計画換気システム』を導入し、より良い住環境になるようサポートしています。
住宅の快適性と健康を維持するためには、適切な換気が不可欠です。
特に高気密住宅が増える中で、計画換気システムの重要性が高まっています。■計画換気システム
住宅内の空気の質を維持するために特別に設計された換気方法です。
このシステムは、汚れた空気を効率良く外に排出し、新鮮な空気を室内に導入することで、居住
空間の空気を常に清潔に保ちます。
特に気密性が高い現代の住宅において、計画換気は必須の技術となっています。
1.仕組み
計画換気は、住宅の特定の場所から空気を取り入れ、他の場所から排出することで、室内の空
気を循環させます。
一般的には、寝室や居間などの清潔な空間から新鮮な空気を取り入れ、キッチンや浴室、トイレ
などの汚れや湿気が多い空間から空気を排出します。
これにより、室内の空気が均等に保たれ、快適な居住環境が維持されます。
2.換気方式の種類
計画換気には、第一種から第三種までの異なる方式が存在します。
第一種換気は、居室からのみ新鮮な空気を取り入れ、汚れた空気を排出するシステムで、一番
効率的です。
第二種、第三種換気は、より複雑な空気の流れを作り出し、それぞれ建物の構造や使用状況に
応じて選ばれます。
ーメリットー
・室内空気の向上
室内の古い空気を常に新鮮な空気に入れ替えられるため、空気質が大幅に改善・結露とカビの防止
高気密住宅は結露やカビが生じやすい環境ですが、計画換気によって湿気を効果的に管理し、
これらの問題を抑止・エネルギー効率の向上
冷暖房の効率を高め、エネルギーコストの削減ーデメリットー
・運用コストと手間の増加
・騒音の発生
・初期費用コストが高い計画換気は、住宅の快適性と健康を大きく向上できる一方で、いくつかのデメリットも存在します。
自宅に計画換気システムを導入するかどうかを検討する際には、それぞれの利点と欠点をよく
理解し総合的に判断することをおすすめします。
導入する機器によって、デメリットは大きく軽減されますので、是非ご相談ください。モデルハウスもご用意しており、見学や体験も随時受付中です。
神戸や周辺エリアでデザイナーズハウスを建てたいとお考えでしたら、お気軽にお問い合わせください。
ご相談はこちら：https://www.whalehouse.co.jp/event-schedule/entry/■株式会社WHALEHOUSE：https://www.whalehouse.co.jp/■お問い合わせURL：https://www.whalehouse.co.jp/contact/■個別相談のご予約：https://www.whalehouse.co.jp/event-schedule/entry/■Facebook：https://www.facebook.com/whalehouse.co.jp
■Instagram：https://www.instagram.com/whalehouse___official
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20240902144252/</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2024 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>【建築⼠1,007⼈に調査】1年中快適な家に必要な要素は気密性・断熱性・換気性が重要と回答！それぞれが重要な理由とは</title>
<description>
<![CDATA[
【建築1,007に調査】1年中快適な家に必要な要素は気密性・断熱性・換気性が重要と回答！それぞれが重要な理由とはそこで今回、株式会社WHALEHOUSE（https://www.whalehouse.co.jp/）は、建築を対象に「1年中快適な家に必要な要素」に関する調査を実施しました。調査概要：「1年中快適な家に必要な要素」に関する調査
【調査期間】2023年1011（）～2023年1012（）
【調査法】リンクアンドパートナーズが提供する調査PR「RRP」によるインターネット調査
【調査数】1,007
【調査対象】調査回答時に建築であると回答したモニター
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ・年中快適に過ごすために重要な要素TOP3は？はじめに、快適に過ごせる住宅に関して伺っていきたいと思います。「年中快適に過ごせる住宅を実現するために重要だと考える要素は何ですか？（複数選択可）」と質問したところ、『断熱性（適切な温度維持能）（59.1％）』と回答したが最も多く、次いで『気密性（外気の浸を防ぐ能）（58.9％）』『換気性（新鮮な空気の供給と室内の湿気の排出能）（45.3％）』『防性能（29.9％）』『家事動線（24.9％）』『全館空調（16.1％）』と続きました。要素としては様々ありますが、年中快適に過ごすための要素としては、「断熱性」「気密性」「換気性」が特に重要なようです。・「気密性」「断熱性」「換気性」がそれぞれ重要である理由とは？次に、「気密性」「断熱性」「換気性」と選択したにそれぞれ理由を聞いてみました。まず「気密性が重要である理由は何ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『暑い、寒いといった外気の影響を受けにくいから（66.3％）』と回答したが最も多く、次いで『光熱費を抑えることができるから（54.5％）』『効率よく換気できるから（38.1％）』『気密性が低ければ断熱性の効果が薄れてしまうから（36.4％）』『湿気を遮断することができるから（31.0％）』『結露を防ぐことができるから（27.8％）』と続きました。次に「断熱性が重要である理由は何ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『冬は暖かい、夏は涼しいので光熱費を抑えることができるから（65.2％）』と回答したが最も多く、次いで『断熱性、気密性がいと室内の空気をきれいに保てるから（60.5％）』『結露やカビを防ぐことができるから（46.2％）』『住宅の劣化を防ぐことができるから（31.9％）』『室内の温度差がないため、ヒートショック発のリスクが低くなるから（22.5％）』と続きました。さらに、「換気性が重要である理由は何ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『カビやダニの発を抑えることができるから（71.5％）』と回答したが最も多く、次いで『冬場の酸化炭素中毒を防ぐことができるから（54.2％）』『シックハウス症候群を予防できるから（49.3％）』『結露を防ぐことができるから（47.2％）』『ウイルスが時間漂うのを防ぐことができるから（30.7％）』と続きました。それぞれ重要視する理由としていくつか挙げられましたが、いずれの理由をても、「気密性」「断熱性」「換気性」を重要視することで得られるメリットは多くあるようです。・気密性・断熱性・換気性が分でない場合どうなる…？ここまでの調査で、「気密性」「断熱性」「換気性」の重要な理由が明らかになりました。では、いずれも分でない住宅の場合、懸念されることはどのくらいあるのでしょうか。「気密性・断熱性・換気性が分でない住宅の場合、懸念されることはどのくらいありますか？」と質問したところ、『とてもある（45.1％）』『ややある（48.1％）』と9割以上のが懸念があるという回答結果になりました。
どのような懸念点があるか聞いてみました。「どのような懸念がありますか？（複数回答可）」と質問したところ、『光熱費がかかる（43.5％）』と回答したが最も多く、次いで『住宅の劣化に繋がる（43.3％）』『冬に寒く、夏は暑い住宅になる（43.1％）』『冷暖房の効率が下がる（39.7％）』『結露が発しやすくなる（34.2％）』『壁内にカビが発しやすくなる（27.3％）』と続きました。『光熱費がかかる』『住宅の劣化に繋がる』『冬に寒く、夏は暑い住宅になる』と回答したが多く、快適な暮らしを妨げる要因に繋がるようです。・家を購する際に快適な環境を作る重要性最後に、住宅購の際に快適に過ごしやすい環境を作ることは、どの程度重要なのか、建築線の回答を伺ってみました。「住宅購の際に快適に過ごしやすい環境を作ることは、どの程度重要だと考えていますか？」と質問したところ、『常に重要だと考えている（55.1％）』『やや重要だと考えている（40.2％）』と95％以上のが重要だという回答しました。■住宅を設計する際に、特に注意すべきポイントや課題を教えて！
・断熱、気密、換気がバランスよく整っていることが重要だかコストとの相談が必要（20代／性／東京都）
・適度な気密性を保ち、光熱費を抑え財布にも環境にも良い住宅設計（30代／男性／阪府）
・費対効果を考慮にした上で、換気が適正にできる快適な空気の流動性を踏まえて検討していくこと
（50代／男性／宮城県）・年中快適な家に住むには、気密性、断熱性、換気性に着すべき！今回の調査で、年中快適な家に住むには「気密性」「断熱性」「換気性」が重要であることが分かりました。
これらがしっかりした家であれば得られるメリットが多く、年中といわずい間快適に過ごせる家になっていることでしょう。
で、仮にこれらの要素が不分であった場合に9割以上の建築が懸念があると回答しており、で番い買い物をしたにもかかわらず、後悔に繋がる可能性もあるかもしれません。
もちろん様々較検討したり、考えたうえで住宅購されるが多いとは思いますが、今後住宅購を考えているはこれらの要素も頭にいれたうえで、購を検討されるとよいでしょう。・兵庫で気密・断熱の注住宅をお探しなら『WHALEHOUSE』今回、「1年中快適な家に必要な要素」に関する調査を実施した株式会社WHALEHOUSE（https://www.whalehouse.co.jp/）は、神・芦屋・宮を中に注住宅・デザイナーズハウスのご相談を承っています。【WHALEHOUSEのいい家とは】信をもって提案できる家その基準はシンプルで、私たちが納得のいくものかどうか。その感覚を磨くため、常にアンテナを張り巡らし、情報収集には余念がありません。特に重要にしていることは、い耐久性、地いい快適性を兼ね備えた、遊びのあるプラン。そんな私たちの「いい家」をつくる上で信があるポイントをご紹介します。1.根拠がある強さ
WHALEHOUSEでは、耐震構法「SE構法」を標準採し、「構造計算」で数値に根拠がある、使する材はすべて部材ごとの強度がされた「構造集成材」を使しております。
SE構法はオープンな法で、広く般に情報を開しています。ただし、建築基準法第68条の26の認定を受けた特殊な法であるが故に、定の知識と経験を積んだSE構法施管理技が在籍する登録店のみで施が可能となります。お客様の安全を守る仕組みがすべての現場にき届くよう、維持・管理することも私たちの切な役と考えています。
SE構法はオープンな法で、広く般に情報を開しています。ただし、建築基準法第68条の26の認定を受けた特殊な法であるが故に、定の知識と経験を積んだSE構法施管理技が在籍する登録店のみで施が可能となります。お客様の安全を守る仕組みがすべての現場にき届くよう、維持・管理することも私たちの切な役と考えています。2.隙間を無くし、気密・断熱を実現気密・断熱を掲げる般的なハウスメーカーよりも、当社はさらに厳しい基準で隙間を無くすことを追求し、家中の隙間を名刺サイズ以下である隙間相当積C値0.3／㎡以下をクリアしないと次の事程に進めないシステムとなっております。
家の隙間を無くす対策によって気密性を達成できるだけでなく、計画的な換気がえることにより、快適な室内環境を作るうえできな効果を発揮します。さらには経年劣化によってできる隙間も防ぐことが可能です。家の隙間を無くす対策によって気密性を達成できるだけでなく、計画的な換気がえることにより、快適な室内環境を作るうえできな効果を発揮します。さらには経年劣化によってできる隙間も防ぐことが可能です。3.優れたデザイン性デザインコンテストにて薪ストーブ部で優秀賞平屋や階建て、注を集めている多世帯住宅や耐震住宅など、多様な住宅スタイルに対応可能です。
バリアフリーにしたい、完全分離の世帯住宅を建てたい、家事動線や活動線をしっかり考えたい、吹き抜けのリビングにしたいなど、ご要望に合わせた理想を実現するデザイナーズハウスをご提案します。■施事例モデルハウスもご意しており、学や体験も随時受付中です。
神や周辺エリアでデザイナーズハウスを建てたいとお考えでしたら、お気軽にお問い合わせください。・モデルハウスのご予約はこちら：https://www.whalehouse.co.jp/event-schedule/entry/■株式会社WHALEHOUSE：https://www.whalehouse.co.jp/■お問い合わせURL：https://www.whalehouse.co.jp/contact/■個別相談のご予約：https://www.whalehouse.co.jp/event-schedule/entry/■Facebook：https://www.facebook.com/whalehouse.co.jp■Instagram：https://www.instagram.com/whalehouse___official【記事等でのご利にあたって】
本プレスリリースの内容を引される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引元が「ゼネラルリサーチ調査」「株式会社WHALEHOUSE」である旨の記載
・ウェブサイトで使する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
URL：https://www.whalehouse.co.jp/株式会社WHALEHOUSEのプレスリリース覧https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/114130【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
■株式会社WHALEHOUSE：https://www.whalehouse.co.jp/■お問い合わせURL：https://www.whalehouse.co.jp/contact/
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20240314134225/</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2024 14:43:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>Best of Houzz2024サービス賞受賞！</title>
<description>
<![CDATA[
[WHALEHOUSE]が住まいの専門家アワード「BestofHouzz2024」を受賞！！
～世界中のHouzzコミュニティで最も支持されたデザインとサービスをHouzzが発表～
世界最大級の家づくりとインテリアデザインのプラットフォームを提供するHouzzJapan株式会社が主催する「BestofHouzz2024（ベスト・オブ・ハウズ2024）」アワードに、世界中のHouzzで活躍する300万人以上の専門家の中から選出され受賞しました。BestofHouzzアワードには「デザイン賞」と「サービス賞」があり、今回WHALEHOUSEはBestofHouzz2024「サービス賞」を受賞しました
2022年にも受賞させて頂きましたが、改めて、こんな大規模なアワードから選出して頂き、賞を頂けるというのは、大変嬉しく光栄なことです1人1人のお客様とのご縁を大切に、これからも素敵な家づくりのお手伝いができるよう社員一同精進していきたいと思います資料請求・見学予約LINEで聞きたい
]]>
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20240216122340/</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2024 12:30:00 +0900</pubDate>
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<title>LIXILメンバーズコンテスト2023地域最優秀賞受賞式！</title>
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<![CDATA[
2022年に引続き、2023年度のLIXILメンバーズコンテスト全国17支店の中の、兵庫県で【地域最優秀賞】を受賞させて頂きました！
２年連続での受賞で社内も大盛り上りです
ちなみに、LIXILメンバーズコンテストとは、全国で14,000社以上の工務店、リフォーム店がお客様にとっての「いい住まい、いい暮らし」をいかに実現するかを競う、住宅施工例コンテストです。
昨年はコロナの関係で授賞式はなく、来社して頂いて簡易の授賞式でしたが、今年は千葉県の会場にて本来の授賞式に参加させて頂くことができました担当の設計士の黒田が参加させて頂いたのですが、会場の広さや参加者の数、会場の空気感は味わったことのないとても良い緊張感のある、華やかな雰囲気だったそうです。著名な先生方ともお話する事ができ、２年連続の地域最優秀賞の受賞を直接お褒め頂きましたここで満足する事なく、日々新しいものに目を向け、お客様の声と心に耳を傾け寄り添う事を忘れずに精進していきたいです
受賞した邸宅は近日、施工事例にて公開致しますので、是非お楽しみにしていてください！
公開しましたら、HPのインフォメーション、Instagram等でお知らせさせて頂きます！公式HPを見るLINEで情報収集
]]>
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20240209114501/</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 12:03:00 +0900</pubDate>
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<title>【⼾建ての耐震性に関する調査】東⽇本⼤震災以降に家を建てた⽅のうち・・</title>
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<![CDATA[
購後も宅の耐震性に不安を抱えているは3割強株式会社WHALEHOUSE（本社所在地：兵庫県神市、代表取締役：彦坂達也）は、建てに住んでいる20代～60代東本震災後に家（建売／注住宅）を建てたを対象に「建ての耐震性」に関するる20代～60代東本震災後に家（建売／注住宅）を建てたを対象に「建ての耐震性」に関する調査を実施しました。2024年元旦に発した能登半島地震は、甚な被害をもたらしました。このような然災害により、の住まいの耐震性に対する不安や懸念がまっています。震災を経て住宅を購した々は、どのような耐震意識を持っているのでしょうか。
また、建築法や耐震等級における違いは、住宅選びにおいて重要な要素です。建売住宅と注住宅で、住宅の耐震性に差はあるのでしょうか。そこで今回、株式会社WHALEHOUSEは建てに住んでいる20代～60代の建売住宅を購したと注住宅を購したを対象に「建ての耐震性」に関する調査「建ての耐震性」に関する調査を実施しました。調査概要：「建ての耐震性」に関する調査
【調査期間】2023年1011（）～2023年1012（）
【調査法】リンクアンドパートナーズが提供する調査PR「RRP」によるインターネット調査
【調査数】建てに住んでいる20代～60代東本震災後に家（建売：515／注住宅：510）を建てた
【調査対象】調査回答時に建てに住んでいる20代～60代の東本震災後に家（建売／注住宅）を建てたと回答したモニター
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ・建てた家の構法とその理由で多いのは！？まずは、どのような法の家を購したか聞いてみました。「どのような法（構法、構造）の家を買いましたか？」と質問したところ、『造軸組（在来）法（58.8％）』と回答したが最も多く、次いで『2×4（ツーバイフォー）法（21.6％）』『鉄筋コンクリート造（5.3％）』と続きました。建売住宅購者と注住宅購者をべても結果としてはほぼ同じ結果となり、『造軸組（在来）法』『2×4（ツーバイフォー）法』が多い結果となっております。こちらも双結果の順位は同じとなり、もちろん耐震性も重視したものの、どちらかというとハウスメーカーの構法に沿って選んだというが多く、ごが耐震性にこだわって建てたとはい切れない結果となりました。・宅の耐震性は丈夫？購時の不安や耐震性へのこだわりは実際に、家を購する際に耐震性について不安があったはどのくらいいるのでしょうか。「家を購する際に耐震性についてどの程度不安がありましたか？」と質問したところ、『とても不安だった（10.3％）』『やや不安だった（34.1％）』『あまり不安はなかった（44.2％）』『不安はなかった（10.3％）』という回答結果になりました。『とても不安だった』『やや不安だった』と回答したを合わせると、4割以上のが不安があったことが分かりました。さらに、「ご宅の耐震等級はどれですか？」と質問したところ、『分からない（63.2％）』が最多の結果となり、不安があったり、購時に法を決めた理由のつにもなった耐震性について、しっかりと把握・理解ができていないが多い様が窺えることとなりました。また、耐震等級について建売住宅購者と注住宅購者の結果はほぼ差がない結果も出ております。・現在の宅の耐震性に不安を抱えているは3割強そのような結果をふまえ、現在のご宅の耐震性について不安に思っているはどのくらいいるのでしょうか。「現在のご宅の耐震性に不安はありますか？」と質問したところ、『とても不安がある（6.1％）』『やや不安がある（28.8％）』『あまり不安はない（46.9％）』『不安はない（18.2％）』という回答結果になりました。の買い物となる家ですが、購時にべると少なくなっているとはえ、しっかり吟味したはずの家の耐震性について不安を抱えているが3割強もいるようです。
建売と注住宅購者でべてみても、1割程度注住宅購者のが不安を感じていないと回答したものの、それでも7割程度という結果となっております。・東本震災以降、耐震性について重きを置いて住宅購されたは多くない？今回の調査で、東本震災以降に住宅を購した々がどの程度耐震性について重きを置いて購したかどうかの傾向が受けられました。法の決めとして耐震性を上げたものの、実際は耐震等級を把握していないが多かったり、購後も不安を抱えているがいたりと、おそらくハウスメーカーのわれるままに捉えて詳細まで把握・理解をしているは少ないのかもしれません。・兵庫で丈夫で強い耐久性をもつ注住宅をお探しなら『WHALEHOUSE』今回、「神市の住みやすさ」に関する調査を実施した株式会社WHALEHOUSE（https://www.whalehouse.co.jp/）は、神・芦屋・宮を中に注住宅・デザイナーズハウスのご相談を承っています。【WHALEHOUSEのいい家とは】信をもって提案できる家その基準はシンプルで、私たちが納得のいくものかどうか。その感覚を磨くため、常にアンテナを張り巡らし、情報収集には余念がありません。特に重要にしていることは、い耐久性、地いい快適性を兼ね備えた、遊びのあるプラン。そんな私たちの「いい家」をつくる上で信があるポイントをご紹介します。1.根拠がある強さ
WHALEHOUSEでは、耐震構法「SE構法」を標準採し、「構造計算」で数値に根拠がある、使する材はすべて部材ごとの強度がされた「構造集成材」を使しております。
SE構法はオープンな法で、広く般に情報を開しています。ただし、建築基準法第68条の26の認定を受けた特殊な法であるが故に、定の知識と経験を積んだSE構法施管理技が在籍する登録店のみで施が可能となります。お客様の安全を守る仕組みがすべての現場にき届くよう、維持・管理することも私たちの切な役と考えています。SE構法はオープンな法で、広く般に情報を開しています。ただし、建築基準法第68条の26の認定を受けた特殊な法であるが故に、定の知識と経験を積んだSE構法施管理技が在籍する登録店のみで施が可能となります。お客様の安全を守る仕組みがすべての現場にき届くよう、維持・管理することも私たちの切な役と考えています。2.隙間を無くし、気密・断熱を実現気密・断熱を掲げる般的なハウスメーカーよりも、当社はさらに厳しい基準で隙間を無くすことを追求し、家中の隙間を名刺サイズ以下である隙間相当積C値0.3／㎡以下をクリアしないと次の事程に進めないシステムとなっております。家の隙間を無くす対策によって気密性を達成できるだけでなく、計画的な換気がえることにより、快適な室内環境を作るうえできな効果を発揮します。さらには経年劣化によってできる隙間も防ぐことが可能です。3.優れたデザイン性
デザインコンテストにて薪ストーブ部で優秀賞平屋や階建て、注を集めている多世帯住宅や耐震住宅など、多様な住宅スタイルに対応可能です。バリアフリーにしたい、完全分離の世帯住宅を建てたい、家事動線や活動線をしっかり考えたい、吹き抜けのリビングにしたいなど、ご要望に合わせた理想を実現するデザイナーズハウスをご提案します。■施事例モデルハウスもご意しており、学や体験も随時受付中です。
神や周辺エリアでデザイナーズハウスを建てたいとお考えでしたら、お気軽にお問い合わせください。・モデルハウスのご予約はこちら：https://www.whalehouse.co.jp/event-schedule/entry/■株式会社WHALEHOUSE：https://www.whalehouse.co.jp/■お問い合わせURL：https://www.whalehouse.co.jp/contact/■個別相談のご予約：https://www.whalehouse.co.jp/event-schedule/entry/■Facebook：https://www.facebook.com/whalehouse.co.jp■Instagram：https://www.instagram.com/whalehouse___official株式会社WHALEHOUSEのプレスリリース覧https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/114130以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
■株式会社WHALEHOUSE：https://www.whalehouse.co.jp/■お問い合わせURL：https://www.whalehouse.co.jp/contact/
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20240125105006/</link>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2024 11:12:00 +0900</pubDate>
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<title>オーナー様イベントを開催しました！</title>
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こんにちは先日、オーナ様限定イベントを２年ぶりに開催する事ができました！
今年は、BBQをお昼と夜の部に分けて行いました
着工中のお客様、引渡し済のお客様、１度にこれだけ沢山のお客様にお会いできる機会はこのようなイベントだけなので、とてもテンションがあがりました♪こうやってWHALEHOUSEが存続できているのも、オーナーの皆様のおかげです。２時間という短い時間でしたが、食べて、呑んで、ワイワイ楽しい時間を過ごす事ができました。

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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20230909105502/</link>
<pubDate>Sat, 09 Sep 2023 11:10:00 +0900</pubDate>
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<title>TV放送されました！</title>
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TOKYOMXの【HISTORY】という番組で、弊社の代表の回にまつが放送されました！起業にまつわるエピソードや、お客様に対する考え、どうしたら喜んで頂けるかなどをお話させて頂いています。関西では放送されていない番組ですので、是非この機会にご覧ください！下部よりご覧になれます♪
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20230718164124/</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2023 16:43:00 +0900</pubDate>
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<title>TV放送されました！</title>
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TOKYOMXのHISTORYという番組で、弊社の代表の回にまつが放送されました！起業にまつわるエピソードや、お客様に対する考え、どうしたら喜んで頂けるかなどをお話させて頂いています。関西では放送されていない番組ですので、是非この機会にご覧ください！
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20230718162700/</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2023 16:38:00 +0900</pubDate>
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<title>芦屋で新築の注文住宅は株式会社WHALEHOUSEへ-大松フェアに行ってきました！-</title>
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こんにちは昨日、今年も昨年同様、大松フェア2023へ社員全員でお邪魔させて頂きました！色々な商品が一気に見れるので、新商品や新たな発見が沢山あるので、いつも時間がいくらあっても足りない感じになります。見るだけではなく、各ブースにメーカーさんが常駐してくれているので、お話も聞けて情報が盛りだくさんです！注文住宅を考えているお客様により良いご提案ができるよう、情報収集をするのも楽しい時間です♪
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20230519104720/</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2023 11:04:00 +0900</pubDate>
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<title>西宮で注文住宅は株式会社WHALEHOSUEへ-深い軒のモダンな家ver.3-</title>
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こんにちは。ホウェールハウスです今日は、施工事例【深い軒のモダンな家】のキッチンを少し詳しくご紹介していきます。レストランのようなダイニングキッチンには、グルメでお洒落なお施主様のこだわりが詰まっています。
全長4.5mもあるダイニング一体型のキッチンは海外製の物を採用。
壁と天井、キッチンカウンターの天板を同色で造作することで、オンリーワンのキッチンが完成。お洒落なだけではなく、家事効率も考えられているキッチンには、大容量の壁面収納を設け、常にすっきりとした空間を保てるように考えられている。お洒落な空間を保つのにマストな収納を壁に造ることで、空間を自由に広く使う事ができます。自由設計だからこそできる事が沢山あります玄関、2階のご紹介はまたの機会に
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<link>https://whalehouse.jp/blog/detail/20230130143234/</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 06:00:00 +0900</pubDate>
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